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人妻とのセックス

  1. 2007/12/21(金) 16:18:44|
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 趣味のナンパはまぁまぁな自分が、ちぇみーさんのサイトを読んでいて一つ憧れたことがあります。それは、“人妻とのセックス”です。
 趣味のサーフィンとナンパは主に湘南辺りでやっていますが、友人とナンパする相手は大体が若いコ中心です。
 勿論、それはそれでいいのですが、和食もいいけど、たまにはフレンチやイタリアンも…という感じで、たまには性的に熟した人妻とネットリいやらしいセックスができないかという願望があるのを男性諸氏ならわかってもらえると思います。
 そういう願望が湧いてきたのは、このサイトの人妻の女性や人妻とヤッている不倫の投稿を読んでいたからなのですが、意外に女性も出会い系サイトを使っているんだなと思ったからです。
 ちぇみーさんにお伺いを立てると、「どういう結果になっているかはわかりませんが、確かに女性の登録者がかなりいるのは事実」とのことなので、これはモノは試し、何もしなきゃコトは起こらない!ということで、早速、俺も出会い系サイトを使ってみることにしました。

 ちぇみーさんのサイトで紹介されているサイトは、バリューコマースというソフトバンク系の広告会社経由のものだと聞いたので、ワンクリ詐欺等はないかと思いましたが、それでも“サクラ”がいる可能性は否定できないので、十分に検討の結果、というか、最後は勘で、 出会い系サイトに登録をしました。
 何人かの候補のうち、サクラっぽい(疑心暗鬼かもしれないけど)とか、独身の女は切り捨て、感じの良さそうな人妻1本に絞りました。
 旦那がゴルフキチガイで、「週末はよく泊まり込みでゴルフに行く」というのも好都合でした。
 メール交換しているうちに、「今度、サーフィンに連れて行って」というので、勿論OK。
 日曜の早朝4時半に彼女の家の近所の公園に向かえに行くと、人妻とは思えない感じの若い女性が立っていました。
 見た目は中川翔子みたいな感じで、とても人妻には見えません。

 予想外のイイ感じの人妻に思わず、股間を熱くしながらも「Aさん?」と声をかけると、「そうです」と少しはにかむような感じ。かなりイイです。
 ショコタンを助手席に乗せた俺は、くだらない話で彼女を笑わせたり、サーフィンの話をしながら第三京浜をふっ飛ばし、辻堂海岸へ行きました。
 彼女も初めてながら俺の話を聞いていて「やってみたい」と言って、服の下に水着を着ていたので、まずは俺がお手本を見せ、彼女にも教えてあげることに。
 服を脱いで水着になった彼女を見ると、見事なスタイル。よく、こんなイイ女をほったらかしにして、泊まりがけのゴルフばかりしているな〜とアホな旦那(笑)の気持ちをはかりかねながらも、半分は感謝の気持ちです(笑)。
 まだ、本格的な夏には早いので、ウェットスーツを着ていない彼女は「寒い」と言っていたので、「海に入った方が暖かいよ」と言って、一緒に海に入って行きました。

 なるべく人のいない端の方でパドリングの練習をさせ、波に乗るタイミングとかを教えました。ドサクサにまぎれて、彼女の体のあちこちを触りまくったのは言うまでもありません(笑)。
 彼女はなかなか運動神経が良く、何回目かの挑戦であっさり波に乗ってボードの上に立つことができました。
 「わぁ〜!立てたぁ!嬉し〜い!」そう言って喜ぶ彼女は声までショコタンに似ているようでした。
 「はまりそう」と言う、彼女に「はめたい」俺(爆)。
 さんざんサーフィンを楽しんだ…と言いたいところですが、ほとんど彼女にボードを奪われていました。
 まぁ、ボードに乗せてあげた分、彼女に乗せてもらおうと思っていましたが…(笑)。

 昼前にあがった俺たちは、近くのケンタッキーへ。
 腹ごしらえも終わったところで、彼女に「シャワー浴びに行こうか」と言うと、あっさり「ウン」という返事。
 出会い系で知り合った相手とこんなに親しい感じになるとは思いませんでした。
 ナンパした相手というより、新しい彼女ができたような気分で、なんか色っぽい人妻を連想していたのに、全然イメージが違っていました…この時点では!?(謎)
 色っぽい人妻風を期待していたとはいえ、ショコタン風のカワイコちゃん妻とヤレるというのに文句のあるはずがありません。
 ハンドルを握ると、よく使うラブホテルに一直線。あまりの手際良さ?に「ここ、しょっちゅう来てるの?」と言われてしまいました。

 ホテルに入ると、いきなり彼女を抱きよせてキスした俺に、「ダメ…シャワー浴びてからしないとしょっぱいよ」と言う落ち着いた雰囲気の彼女に初めて“人妻の余裕”というものを感じました。
 聞けば、出会い系での浮気は2回目とのこと。「最初は緊張したけど、2回目だから少し余裕」だそうで、それを聞いた俺の方が少し緊張してしまいました。
 「一緒にどう?」とシャワールームに誘うと、「先に入っているから5分位してから来て」とのこと。
 アソコを洗っているところを見られたりするのが嫌なんだろうと察し、言葉通りにすると彼女が頭からシャワーを浴びていました。
 俺が入っていくと、モジモジしたように太ももを閉じましたが、股間には予想外に豊かなヘアが黒い影を落としていました。

 その見事な肢体をしげしげと眺めていると、「Hィ!」と言って、俺の頭からシャワーを浴びせました。
 塩分でベタついた体だったので、結構気持ち良かったのですが、それよりも彼女の見事なボディ、おっぱいも大きすぎもせず、乳首の色もきれいでくびれた腰に興奮した俺のムスコは既にビンビン。
 それを見た彼女が「すご〜い!元気」とそこにシャワーを浴びせかけます。
 たまらず彼女にむしゃぶりつく俺。
 彼女は「キャッ」と言って、俺に背を向けるのでそのまま抱きしめると、ギンギンにおっ立ったムスコを彼女のスベスベしたお尻に押し当てながら、首筋から背中にかけて舐めまくりました。
 前に手を伸ばし、股間をまさぐると、亀裂の部分はすでに充血しており、トロトロの愛液があふれ出していました。

 「いやん、感じちゃう」そう言って身をよじる彼女をこちらに向かせディープキス。
 形の良いおっぱいをモミモミしながら再度、アソコに手を伸ばすと、彼女の方からも積極的にギンギンになったムスコを握ってきました。
 その手つきの巧みなこと…5本の指が自分のモノにからみつくような感じはかなりのテクだなと感じました。
 そのうち、彼女の方から「しゃぶってあげる」と言い、ひざまずくようにしてフェラチオをしてくれました。
 驚いたのは俺のケツを押さえていた手がケツの穴を刺激し始め、ついにはそこに少し指を入れてきたのです。
 今まで若い娘(と言っても、ショコタンの方も十分に若い娘という感じで、人妻という感じではないですが…)とばかりセックスしていた俺には初めての経験でしたが、これがこんなに気色のイイものだとは思いませんでした。
 このままでは入れる前にイカされてしまいそうだったので、「そろそろベッドに行かない?」と誘いました。

 ベッドでは…もう凄かったです…(^^;)。
 ショコタンの方も「セックスを楽しみたい」という気持ちからか、クンニなどすると、こんなにと思うほどのよがり声をあげながら悶えまくります。
 クリトリスを舐めながら、膣に指を挿入すると、「ダメ、そんなにしたら、スル前にイッちゃう!イッちゃうぅぅ〜!」と絶叫しながら、本当に背中を弓なりにしたままイッちゃいました。
 その後、イッちゃったからと、俺を四つん這いにさせてのアナル舐め…それも、舌をドリルのようにしてケツの穴をほじるようにするので、あまり慣れていない俺は背筋に電流が走るような快感で思わず女みたいに「あっ…あぁ…」なんて声をあげていました。
 このままでは手コキだけでイカされかねないので、体勢を変え、彼女を組み敷きました。

 しみじみ「イイ女だなぁ…」とワクワクしながら足を広げるとさっきシャワーを浴びたばかりなのに、ツ〜ンと女の匂いがしました。
 翔子なら、中川翔子よりも浜田翔子の方が好きな俺ですが、実際ヤレるとなると、ショコタン風でも感動ものです。
 ムスコの先っぽをショコタンの膣の入り口にあてがってグリグリしていると、彼女が身悶えしながらあえぎ、アソコからはだんだんチーズのような匂いがしてきます。
 思う存分粘膜の感触を味わっていると、彼女の方から「今日、安全日だからつけなくていいよ。でも、中で出さないで…」と言うので、喜び勇んで、そのまま挿入。
 「あぁ…」嬉しげな表情を浮かべた彼女を正上位で思い切り突き上げました。
 ただひたすらにガンガン突き上げるだけで、テクニックもへったくれもありませんでしたが、彼女にはそれが新鮮だったのか、「あぁぁぁ〜〜!凄いっ、凄いよぉ〜!」とか、「もっと、もっと突いてェ〜気持ちイイの」とか、もう凄い悶えよう。
 しまいに俺のケツを持って「もっと奥へ」と言わんばかりに引きつけながら、「イッちゃう、イッちゃうぅぅ〜!」と連呼しながら体をヒクヒクさせて絶頂に達していました。
 それを聞いた俺もスパートをかけ、イク寸前にムスコを引き抜いてフィニッシュです。
 なんと、ザーメン発射の勢いが良すぎて、彼女の顔の上を過ぎてベッドの上まで飛んでしまいました(笑)。

 あまりの気持ち良さに、しばしぐったりとしていましたが、10分もしないうちに彼女が俺のムスコをもてあそび始めました。
 まだ腰にけだるいような余韻が残っていたために、流石の元気者のムスコも頭を垂れたまま…すると、おもむろに彼女のあたまが俺の下半身の方に向かって移動し、玉袋を舐めあげたり口に含んだりしながら、ムスコを手で愛撫し始めました。
 亀頭の先を舌でチロチロされているうちに、俺のムスコも再戦の狼煙…の代わりの先走り汁を出し始めました。
 その俺にまたがると彼女は自分のアソコにムスコをこすりつけていて、そのうち腰をグイと沈めました。
 ズブリ…と挿入された途端、彼女のアソコの中の熱さを感じました。
 それからはもう彼女の独断場…というか、俺の方はほとんどマグロ状態で、彼女が俺の上で髪を振り乱しながら腰を激しく振っています。
 あんまり悶え方が激しいので、「ショコタンもこんな風にヤッてるのかなぁ?」などとしょうもないことを考えているうちに、「イ・ク…」と言いながら、彼女が俺の上に突っ伏してきました。

 やられっぱなしじゃ男がすたる?と思った俺は、今度は彼女を四つん這いにさせて、バックからズブリと挿入。
 思う存分突きまくったあげく、彼女の尻の上にドクドクとザーメンをぶっかけました。
 この連戦で流石に疲れ切った俺たちは、お昼寝フリータイムなのをいいことに、小一時間ぐらい眠ってしまいました。
 ふと気がつくと、ショコタンがまたもや俺のムスコをもてあそんでいるのに気がつきました。
 「起きた?でも、こっちの方が先に起きてたヨ」なんて言いながら、ムスコをぱっくりとお口の中に含む彼女。
 負けじと横向きシックスナインの形になってお互いのアソコを舐め合う二人。
 最後は正上位で彼女のお腹に3度目のザーメンを発射して果てました。
 しょっぱなから、こんな大満足のセックス相手をゲットできたのも日頃の行いがいいからでしょうか?(笑)
 見かけは人妻風ではなかったものの、いつもナンパしている女のコとは違った乱れ方をするショコタン風人妻に大満足のグーフィーでした。
 またイイ思いをしたら報告しますね。


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エロ投稿

合コンで知り合った23歳の巨乳

  1. 2007/12/18(火) 19:13:47|
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ノースリーブで谷間がくっきりでデカい。 当然人気もあったが、気に入って貰えて二人で抜け出した後部屋で頂きました。
後ろから抱き付いて感触を楽しみ脱がしたら素晴らしい。
ベットで巨乳を持ち上げてたりし、クンニ要らずで入れたら締まりも良かった。
上下に激しく揺れる胸を掴みながら歓喜の中に出しました。
快感に浸り休むと巨乳で挟んできてパイズリ。
三回ヤりました。
その後も何回か逢ってたら彼氏がいるとか… セフレになり、毎回挟んで貰い、タップリと愛情を注ぎ込んでます


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援交告白

もう1年程前の話なんですが

  1. 2007/12/13(木) 19:24:26|
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知る人ぞ知る援出会いサイト割り切りマ・・・学園
まぁ援○事態やバイ事なんだけど興味深深で投稿
数通のメールの中から
21歳の学生(自称)と昼間に会う事に。
会ってみると・・なんと可愛いのなんの・・ けど少し引っかかる所が。
まぁあまりの可愛さに息子も浮かれて半立ちでホテルへ直行。
「それにしても本当に21?」
「・・・見えないですか?」
「見えない・・・っておいおい、もしかして10代とか?」
「15なんです。あ、でも来月16です」
「ふーん・・・っておい!淫行!捕まるし俺!」
「えええ、、大丈夫ですよ」
でんでん

でもマジ可愛いんだよこれが。もう止まらない漏れの理性〜
こうなりゃ1発も2発もアナルも同じじゃあああああああ
とばかりに開き直ってホテルサービスタイム6時間も淫行に明け暮れた。
途中聞く話によると俺で経験3人目(援2人目)らしい。
透きとおるような白い肌、薄っすらな茂みの中の発達しきれてない陰部
頬紅を塗ったかのように薄く赤らむ恥ずかしげな表情
か細いあえぎ声が今も忘れられない・・・

そう、忘れられずに今も会ってます(テレ
週2回ペースで会ってます(テレテレ
月にお小遣い15万円で「お互い時間が合えば」って契約で独り占めしてます。
都合良すぎなのはわかってます。でもその娘もまんざらでもないようで。
会う度に余分にお小遣いを渡そうとしても受け取ってくれません。
もうかれこれ週2回1年の付き合い・・
我輩30代前半、15歳の初体験から今まで十数人を本気で好きになり
真面目な付き合いしましたがこんなに飽きない女性は初めてです。
もう中毒症状、そして禁断症状さえも感じる毎日です。
毎日頭から離れません。健気なもんで最近は手作りのクッキーやお弁当を作っては
恥ずかしげに嬉しそうな顔をして持ってきてくれます。

この娘の為にも、自分の為にも、抱える社員にも妻にも子供にも世間にも
悪い悪いと思いつつ切ることが出来ません。
いつか「年貢の納め時」が来るでしょう。でも後悔はないのです。
明日一回会うか、全てを失うか・・・それでも会う方を取ります。
ここ2回、駆け落ちの話も出ています。
私は夢の話のように冗談っぽく流してはいますが
その娘の瞳は真剣そのものでした。
幸い私には結構な財力があります。自惚れと思われてしまうかもわかりませんが
新たな新天地でも一から初めて数年あれば成功する自信は持ってます。
来月このPCに向かって一家団欒平和でいる自信は全くないです。

こんな出会いを作ってくれた神に感謝。
たとえその先に地獄が待っていようとも。

他愛の無い話 長々と失礼しました。
少し書いただけで、ちょっと何かスッキリした気分です。
人生一回なんだから、今までのように思ったまま進んで行きます。
年と共に背負ってきた「柵」を外します。


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DTIブログって?